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北半球世界一周裏話 あとがき/An inside story of travelling round the world Afterword

1/5 2/5 3/5 4/5 5/5

私がどれだけ簡単かは私の友達に聞いてください。

そういえば、スアドも彼氏に裏切られたから家族に火に焼かれたんだった。

この文章は次の犠牲者、彼女、特に私のために書いた。
普段は人にひどいことをされても耐えるし、こんなことは書きたくない。
色んなことを考えて悲しくなる。
そして、もし道端で出会った身元の分からない人が同じようなことをしたのだったら間違いなく書かなかっただろう。
そんな人について行った私が悪いから。
確かに今回のことは私にも隙があった。
でも、彼らはやりすぎだと思うし、宿が複数人で1人の客を欺くなんてとても悪質だと思う。
私はただ、彼らの宿に泊まっただけだもの。

後日談としては、彼が7月に日本に来るため午後から契約を解除しに行くと言っていたあの日、彼は彼女に会いに行くと言っていたそうです。
それを聞いて私の胸はまた痛む。
彼の「愛」がいつでも大安売りだということも、言っていることの8割以上が嘘だと知っている今も、せめてそこだけは本当であって欲しかったな。

そして、パリホテルは彼らがいつも使うホテルらしい。
私がたまたまパリにいただけね。

彼のことを信じていた時には、距離が悲しかったけれど、今はありがたい。
私が始めたわけではないけれど、始まってしまったから真面目に考えた。
ヨーロッパにいた時も、もしも彼が言うように本気だったらいけないと思って彼には誠意を尽くした。
短い期間だし、結果がこんなのだから人が聞いたら笑うと思うけれど、私は最終的に彼のことを愛していました。
私が人生で愛した2人目の人は大嘘つきだった。
見抜けなかったことを認めます。

お金も手に入れているのにどうして彼が私たちを引っ張ろうとするのかが分からなかったけれど、彼女が私たちにオンラインに書いたりさせないために電話したりメールしたりして関係を続けているんじゃないかと言っていた。
もしそうなら本当に罪な男だね。
そして、自信過剰。
今回もうまくいくと思った?
甘いね。
私たちは違うわよ。
そしてまだカードを全部使ってない。

私が気丈そうに見えるだろうし、私もそう思っていた。

NYの宿で1人の女性が話しかけてきた。
彼女が「私、トルコ人なの」と言った途端、私の英語は壊れたね。
ここ最近で一番ひどかった。
頭と心は違うのね。
そして、まだ半月くらいしか経ってないんだなって思った。

関係が始まった時と同じように彼が日本人じゃないことが残念だ。
もし日本人、日本でのことだったら被害届を出すのに。
警察官に全てを話すのなんて何ともない。
人を信じて欺かれた私がなんで恥じなきゃいけないの?
人を平気でだます人が恥じるべきだ。
彼らが支持される、もしもそんな世の中なんだったら私は生きていきたくないし。

トルコにもまた行くだろう。
コンヤやサフランボル、他の素晴らしい町にまだ行ってない。
彼らの村のオンシーズンも知らないからまた行くかもね。
あの宿には泊まらないけど。

なぜだめなの?
なんで彼らに私の行動を制限されなくちゃいけないの?

あなたたちが私を避けるべき。私じゃない。

もし道端で彼にに会ったら「Hi! My bear. 元気?」って言って抱きしめるわね。
でも、分からない。
頭と心は違うから。

彼女、他の犠牲者、そして私。私たちがまた人を信じて、良きパートナーに出会えることを強く願います。

※友達へ、ここに書けなかった裏話の裏話(表になる!?)を話すので帰ったら一緒に酒を飲んでください。
※この記事へのコメントには返信しません。

2011年6月17日
始めてしまったので書ききりました。
何度読んでも悲しいし、しばらくして腹が立つ。
本当にひどい男だ。
偽名だと思っていたfacebookの名前はどうやら彼の同僚の名前のようです。
そして、私がショックを受けたfacebookをまた復活させていた。
今度はプライバシー設定を高くして。
彼は少なくともfacebookを3つ持っているみたいです。
彼には彼のホテルの隣の旅行代理店や5分ほど歩いて坂を下った角にあるバス会社でも会えるかもしれません。
彼の同僚の名前も全部覚えているし、やっぱり全部は書いていないけれど、とりあえずこの話はおわり。

Please ask my friends how easy bitch I am.

I remembered, Soued's boyfriend also betrayed her, then she was burned by her family.

I wrote this for her, next victims, and especially for me.
If someone done me a bad thing, I endure normally. I don't want to write like this.
Because I think many things, then I feel sad.
If an unidentified man met on the street done me same things, I didn't definitely write.
It's my fault to follow such a man.
Certainly, I had a gap about this.
But they were too much, and I think it is too vicious many people working in hostel cheat one customer.
I just stayed their hostel.

As the sequel, that day he said to me he goes another city to cancel his contract, he also said to her he goes to her place to meet.
When I heard that, my heart had a pain again.
Now, I know his “love” is great bargain anytime, and his words are more than 80% lie.
But I hoped only this matter was the truth at least.

And they seems to use Paris hotel usually.
I just stayed in Paris at that time accidentally.

When I believed him, I was sad about our distance. But now, I am thankful for this.
Though It wasn't my start, but I thought serious because it was already started.
When I was in Europe, I didn't want to betray him if he was serious as he told. I was sincere to him.
I know, it was very short term and result was so hard. I think if somebody heard this then they will be laugh, but in the end I loved him.
The person who I loved 2nd in my life was real cheater.
I acknowledge I couldn't see through.

I couldn't understand why he try to continue our relationship though he already got money. She said he made effort to continue relation for making us unwrite online.
If he is as she told. He is really sinful man.
And overconfidence.
Did you think this time is easy, too?
Oh! You are sweet.
We are different.
And we don't use all cards yet.

I look brave. I had thought so, too.

When I was in NY, one woman talked to me.
She said “I'm Turkish”, then my English was broken.
Most terrible English in recent.
I understood thinking and feelings are different.
And I thought it passed only half month.

I regret he isn't Japanese like when our relation started.
If he is Japanese and that was Japan, I must hand in an offense report.
I don't care to talk all with police men.
Why have I to be ashamed? I believed one person, then I was just cheated.
Shameful people are calmly cheater.
If they are supported by most people, I don't want to live such the world.

I'll go to Turkey again.
Konya, Safranbolu, I haven't been to many other beautiful cities yet.
I don't know on season of their village, too. I may visit again.
Though I mustn't stay their hostel.

Why not?
Why do they restrict my action?

You should avoid me. Not me.

If I meet him on the way, hug him and say “Hi! My bear. How are you?”
But I don't know.
Because Thinking and feelings are different.

Her, other victims, and me. I wish strongly we can believe somebody again, and meet good partner.

*Dear, friends Let's drink when I return. I'll talk you inside of inside story (front again??).
*I don't reply to this article's comment.

17th June, 2011
I already started, so I done.
I read many times. But when I read, I felt sad and getting angry.
Really one of the worst man.
I thought his name of latest facebook is false name, but that seemed his colleague's name.
And he has revived facebook again what I shocked.
Now, all set up high privacy.
He has 3 facebook at least.
You may meet him the travel agency next to his hotel, or the bus company at a corner that walking down about 5 minutes from his hotel.
I remember all his colleague's name, and I didn't write all,but I finish this “work” now.

ムスタファホテル ペンション ゲストハウス パムッカレ シルバー 銀さん Mustafa Hotel Pension Guest house Pamukkale Turkey Silver Guin san Gin san Zilver Ocirap 무스타파호텔 호텔 게스트하우스 파뭇카레 실버 银
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テーマ : 一人旅
ジャンル : 旅行

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Re: 3/18 23:54に鍵コメくださった方へ

返信するか否か大変迷いました。
この記事へのコメントには返信しないと明記しているからというのと前回この記事にどなたかがくださったコメントはスルーしているからです。

ただ、彼のトルコ名はトルコではかなりよくある名前のようなので、確かに情報が不十分かと思い、迷っては消しを繰り返し、3回目のコメントの投稿です。

元々、情報が必要な人に情報を提供するために書きましたので、補足としてこちらに書きます。
彼の身体的な特徴はどちらの腕か忘れましたが、腕のひじの近くに少し大きめのほくろ(あざ?)があったかと思います。
あと、お腹に傷あとがあります。
メインのfacebookのトップ画像はカッパドキアの奇岩とバルーンが写った写真。
ただ、彼は元々いくつもアカウントを持っていたのでこのfacebookが今、彼のメインのものかどうかは分かりません。
去年の9月に本当に日本に来たようです。

トルコ人が皆悪い人だとは思ってはいません。
あなたのお友達が彼とは違う偽りのない人でありますように。
もし同一人物で合った場合、責めたあなたにぺらぺらと嘘を重ねる彼の言葉が今の私は容易に想像がつきます。
その時は「Bear」って呼んであげてくださいな。

誠に勝手ながら、今後こちらの記事へのコメントには返信いたしません。
くださったコメントに個人が特定できるような情報が一切なかったのでそのまま載せさせていただきます。
お気に触られましたら申し訳ございません。



> この話にとても興味あります。私もトルコの「シルバー」と連絡を取っている一人で今週末トルコに行くんですが、読めば読むほど私の知ってるシルバーのような気がして。。。。
>
> もしよろしければメールもらえませんか??お気に触ったらごめんなさい。

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プロフィール/Profile

らいす / rice

Author:らいす / rice
Age:33 years old
Sex:♀

『百聞は一見にしかず』
To see is to believe.

数年前の記事をもしもUPしたときは、まとまりがなくなるので、旅行した年の記事として投稿します。
If I upload the article of past travel, I'll upload as that years for easy reading.

画像はクリックすると大きくなるものがあります。
Some photos become big when you clicked.

拍手をくださりありがとうございます。
Thank you for pressing the button of 'Clap your hands'.

公開コメント付き拍手をくださった方は、もう一度同じページの拍手ボタンを押してくださいますと一番下に私のリコメが見れると思います。
If you gave me a 'Clap your hands' with opening comment, you can read my reply by pressing the button again.

非公開コメントは私が読むことは出来ますがリコメできません。
If you gave me a secret comment, I can read but I can't reply.

ブログをつけることは私の趣味であり、仕事ではありません。
申し訳ありませんが、全てのコメントに返信するわけではありません。ご了承ください。
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